tarahumara

tarahumara

tarahumara

tarahumara

  • HOME
  • ABOUT
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

tarahumara

  • HOME
  • ABOUT
  • CONTACT
  • 平凡な生活 / DJ PATSATの日記 (初版&2刷)

    ¥2,000

    初版と2刷でカバーのカラーが異なります。 5枚目画像の奥が初版、手前が2刷です。 敬愛する作家、庄野潤三『夕べの雲』講談社文芸文庫版の解説で阪田寛夫が「丘の上の庄野家を写した大浦家五人家族の時の流れと同時進行で、毎日三枚だけで書き進められた、ある意味では極限の、この先どうなって行くか全く分からない「いま」の接点を、時計の秒針と同じ速さで踏み出し歩み続ける小説だ」と書いています。 本書はまさに自分にとってそのような書き物です。 タラウマラ開業5年目のベスト・オブ・ベストな日記本にして、著者の45年間の人生哲学がすべて詰まっていると言っても過言ではない「平凡な生活」の記録。偉そうな物言いに聞こえるかもしれませんが、本書があればレイモンド・マンゴーの『就職しないで生きるには』を一旦、棚に戻しても問題ないかと(笑)。同時代に同国で生きていくことを考えれば、本書のほうがはるかに実用的だと自負しています。 著者 DJ PATSAT 解説 小幡玲央 発行所 タラウマラ 装丁・本文デザイン 呉松慶吾 カバー印刷 マノ製作所 印刷・製本 イニュニック 375頁 文庫サイズ (佐川急便、スマートレターとレタパ等で複数購入の場合、余分に発生した送料は返金致します。お手数おかけしますがよろしくお願いします)

  • DJ PATSAT / PATSATSHIT

    ¥1,500

    2冊の日記を刊行した後、タラウマラ店内の工具箱に呪物として封印していたDJ PATSATの魂を2年半ぶりに受肉化させました。新作は日記ではなくエッセイ+対談です。ここ数年の悪しき流れを断ち切るべくして制作した本作、何もかもが圧倒的に自信作です。爆笑してブチギレて泣いて下さい。宜しくお願い致します。 以下info(目次) はじめに 日付のない日記 ○月○日(助け隊をしばき隊、ドラムスティックで) ○月○日(マジック・ナンバー・ナイン) ○月○日(タラウマラ人物列伝) ○月○日(俎板の鯉、いみじくも恋) ○月○日(インビジブル・ワークスとふわふわの残響) ○月○日(世紀の発見) ○月○日(パクリからオマージュへの折り返し) ○月○日 (Songs in the Key of Life) ○月○日(商店街に滴る血とレベルミュージック) ○月○日(スキゾ・パラノイアでお気楽に) ○月○日(ほんまのきもち) ○月○日(その人の歩むところ) ○月○日(淡路でSummer Never Ends) 小野裕介 挿れるより、挿れられる方かな? 小幡玲央 腹触られたらキレてしまいます 蟹の親子 公開ルナルナみたくなってますよね 日常炒飯事 敵は何ですか? あとがき DJ PATSAT 東淀川区淡路にある中古自転車屋「タラウマラ」 の店主とは赤の他人の瓜二つ。ある意味、忌み子。著書に『DJ PATSAT の日記』『DJ PATSAT の日記 Volume TWO』 PATSATSHIT 2024 年5 月5 日 第一刷発行 著者 DJ PATSAT 発行所 タラウマラ 〒533-0032 大阪市東淀川区淡路 4-8-3 装丁・本文デザイン 呉松慶吾 印刷・製本 イニュイック

  • 土井政司 / ほんまのきもち(8刷)

    ¥1,650

    いま刻みつけておきたかった物語です。 全頁シルクスクリーン印刷、フォント、紙質に至るまで徹底的にこだわって作りました。 2023年4月20日 第一刷発行 著者 土井政司 装画 土井巴音 発行所 タラウマラ レイアウト・印刷・製本 マノ製作所

  • 土井政司 / JAGUAR (zine+CD) LTD.200

    ¥2,500

    SOLD OUT

    いまから15年ほど前、自己認識の凋落と肉体が瓦解していく世界線の最中、大阪の地下、名も忘れた薄暗い音響空間で見たひとりの女性DJのplayに心を奪われた。彼女がレコードとミキサーに触れる行為自体が、あたかも人間の集合を忌避しているかのようだった。当時の肉体労働に疲弊した我が身に、その音は明確に楔を打ち込んだ。壁に貼られたタイムテーブルと携帯電話で時刻を確認すると、彼女の名は「JAGUAR」というらしい。その後、合法、非合法を問わずあらゆる影響下に於いて私の精神と肉体は乖離し、気がついたときには吐瀉物まみれの階段に情けなくもひとりで項垂れていた。オーバーサイズのDickiesのポケットから、一枚のフライヤーが出てきたが、酒に濡れインクが滲み、もはやそこに書かれた文字情報からは何も読み取ることができなかった。それからしばらくの間、様々な事情により私は音楽の現場から遠ざかった。しかし私の心身に刻みつけられた彼女の音が消えることはなかった。そして15年の月日を経て、思いもよらぬタイミングでJAGUARとの再会を果たした。私は彼女への想いを恋文として綴り、そのアンサーとして彼女からはライナーノーツと記された音源が届けられた。要するにこれは私たちのディスクールだ。本来の関係性が反転し、少々厄介なシロモノだと勘繰られるかも知れないが、これを複製技術時代の呪物として具現化してくれたマノ製作所に最大級の敬意を捧げたい。限定200部、ナンバリング入り。全頁シルクスクリーン印刷。 著者:土井政司 ライナーノーツ:JAGUAR 装丁:foreign.f レイアウト・印刷・製本:マノ製作所

  • 土井政司 / アリッサのこと(3刷)

    ¥1,760

    SOLD OUT

    ある島で観光客を相手にガイドを行う夫婦の足元にはいつも大量のヤシガニはいた。やがてふたりは彼らの足音に誘われ……。 短編小説3部作の最終章は、ドゥルーズの生成変化に真正面から対峙し、ひとつの物語に落とし込みました。書籍の雰囲気からもお察し頂けるとは思いますが、本作は僕なりの『ブッシュ・オブ・ゴースツ』です。装丁画はmoanyusky の音楽レーベルprivacyのロゴデザインでお馴染みの橋本アツシ。印刷、製本はもちろんマノ製作所。今回もすべてシルクスクリーンでの印字となります。最後の最後までギミック満載ですので、お楽しみ頂けたら嬉しいです。 題名:アリッサのこと 著者:土井政司 装画:橋本アツシ 書籍デザイン・印刷・製本:マノ製作所

  • DJ PATSAT / 777

    ¥500

    SOLD OUT

    KITAKAGAYA FLEA 2025 AUTUMN & ASIA BOOK MARKET出店のために製作した最新の日記。令和7年7月7日にリリースした「平凡な生活」に至るまでの7日間の記録。とにかくこれを読んでもらえたら自分がどのようにして日を記しているかを理解してもらえると思います。今回も完璧なデザイン、編集、製本を担当してくれたのは呉松慶吾。タイトルがダサすぎてデザインに落とし込むのに「平凡な生活」以上に難儀したそうです笑。リソグラフの印字も含めて楽しんで頂けたら幸いです。 タラウマラステッカー封入

  • TARAHUMARA手拭い

    ¥1,500

    SOLD OUT

    拙著「平凡な生活」と同様、呉松慶吾デザインによる淡路の路上コラージュを文字通りに手拭いに染み込ませました。あなたのポッケに街を忍ばせて下さい。 デザイン 呉松慶吾 印刷 マノ製作所 (佐川急便、スマートレターとレタパ等で複数購入の場合、余分に発生した送料は返金致します。お手数おかけしますがよろしくお願いします)

  • TARAHUMARAステッカー

    ¥300

    現タラウマラ最後のステッカーです。 (10cm×5.5cm) design by u.t.b.s

  • 火星遊泳(MIXCDR)

    ¥1,500

    現タラウマラ最後のリリースはタラウマラの店内で文字通りの小宇宙を形成していたレコード火星とのコラボMIXCDです。まずはネタバレ厳禁で聴いて下さい。数日後に詳細な解説を投稿します。情報ではなく真に音楽を愛するすべてに遊泳者に贈る遺書のような、赤紙のような、それ。 ジャケット裏面には火星店主の十八番とも言えるレビューを貼り付け、銀盤、白盤はランダムで発送させて頂きます。 以下info 大阪淡路にあるタラウマラの第1シーズンが終了することということで。 それに合わせてタラウマラ店内にて販売させて頂いていた、世界で1番いい加減なレコード屋"レコード火星"をこのタイミングで終了することを決めました。幻のレコードショップと題してやってましたので、また何かの機会で幻が現れるかもしれません。 最後に何かできないかなと思い、考えた結果、音盤を作ろうとなりまして、今作が生まれました。 題して「火星遊泳」。 普通の感じの作品は作りたくないなと思っていて、いつも自分の中で決めているルールから、はみ出した作品を作りたいと考えました。 いつもはやらないことをやろうとなったのです。 現在の一般的な音楽環境では余分な音域は削れるわけなのですが、それを90年代や00年代の時のようにあえて低音を足していた時代(キックを三つ足して作るような感覚)の音のような、いつもなら切っている低音を切らずに全開で入れてみたり、耳が痛くならないような高音域を超えた耳が痛くなる領域の音に音域設定を行ったり、ミックス作品のようなミュージックコンクレートみたいな作品なのですが、トラック分けをしてみたり、音盤を電気の力を使わずに手で回してみたりと、まぁ、めちゃくちゃやれました。 めちゃくちゃながらも、この作品に入っている音は全て意図を持った決められた配置があるということは言っておきます。 ここからは作品構造の説明に入ります。 Rチャンネル(右)に約5年の間にタラウマラで購入した音源とタラウマラ店主から教えて頂いた楽曲を配置しました。 Lチャンネル(左)には店舗で売られていたレコード火星の商品であった、売れ残ったレコード音源を配置しました。 今作中にはレフトライトだけではなく、真ん中にも音源を挿入した音源もあります(それはまるで知らない客人と客人があの店舗でミックスされるような)、基本的にはレフトライトに音を配置して、機械的にbpmを合わせるのではなく、同時に鳴らしたらどうなるのかといったような実験を行いました。 Rチャンネル(タラウマラ音源チャンネル)の音源は基本そのまま再生させています。 どうしてなのかと言うと、タラウマラの後半で購入した店主の私物レコードは、店主が手放したくない気持ちがありながらも、仕方がなく手放した音源だったからであって、それをまた違ったサイクルにて返したかったという意図がありました。 Lチャンネルに録音された、レコード火星のレコード音源にはエコーなどの加工を施しており、その温度差が今作をよくわからない作品に彩っていると感じます。 作品中の「水平線」と「キャッチボール」は"同時再生の夢"の続編のように、私からみた、タラウマラ店主が心の支えであった(現在も)音楽を勝手にリミックスしています。 タラウマラという店舗がどれほどに異質な場所だったのかといったことを音で体現出来たと思っていますし、製作者としても、何かひとつ良い経験が出来たと思えるような実り良い作品となりました。 最後の"Dance with you"はLRに配置された音が我慢出来ず、動き出し、まるで違った瞬間に録音された音と音が、すれ違ったり、重なり合ったりとダンスを始めます。 ヘッドホンで聴かなければわからないような現象ですが、そんな微弱なダンス、音をダンスさせるといったことを表現するといったような発想が生まれたことが、今ある枠組みを少し飛び抜けられたようで、嬉しく思っています。 限定100枚生産、全て手焼きスタイルなのも、現在販売されていない媒体、太陽誘電産のCD-Rを使用しています。 盤面デザインはマノ製作所で制作して頂きました。 作品裏面にはレコード火星で販売していたレコードに付いていた、いい加減すぎるライナーを貼り付けております。 聴いて頂けたらなぁと思います。 レコード火星店主 小野裕介

  • 作者無し / 同時再生の夢

    ¥1,500

    同時再生の夢。それは人が受け身でありながら、如何に能動的に振る舞えるのか、という意識の淡い、その臨界点を探る試みのひとつとして提示された。ひとことで不遜と言えば、そうなのかもしれない。或いは享受と矜持の履き違え、確かにそうなのかもしれない。それは度重なる誤解と誤読により奪還した、明確な意志に基づく可能性についての話である。端的な例をあげれば、ある大学病院では教授が、正常妊娠子宮を子宮筋腫と誤診したので、主治医は真実を知りつつ、若い未来の母から一切母性となる可能性を奪う全剔出を敢行した。若い未来の母に残されたのは胃の上の羊水であり、要するにそこに存在しないもののために紡がれた歌という訳だ。中井久夫が楡林達夫という別人格を半ば分裂的に召喚しながら医局にメスを入れたのと同様に、「彼」はスピーカーから流れる歌に自らの音を重ねた。それはまるでVRゴーグルを装着して行われる自慰行為だ。バーチャル・リアリティとは、現物・実物ではないが機能としての本質は同じであるような環境を、ユーザーの五感を含む感覚を刺激することにより理工学的に作り出す技術およびその体系を指すひとつの概念であるが、ゴーグルの内側に迫り来る女体に触れるとき、私は自身の臀部に触れている。女優が画面を見切れて口を開いたとき、私はinゼリーを喉に流し込む。まさに仮想怨霊を前に自家発電を引き起こしているに過ぎないのだが、この無謀とも徒労とも思える行為の果てに「彼」の思い描いた音楽が反響していたとしたら……。かつて私はVRゴーグルを装着したまま意識を失い、深い眠りに落ちたことがあった。どれくらいの時間が経過していたかは判然としないが、ハッと目覚めたとき、視界が黒く覆われたことに、恥ずかしながらはっきりと取り乱した。両目を開いているという意識とは裏腹に、目の前には暗闇が広がっており、私は何らかの脳の損傷により完全に盲いたと錯覚し、射精後の虚脱症状も手伝って、すべてを手に入れ、すべてを失ったような漠然とした全能感と漠たる絶望に打ちひしがれた。あのときの感覚を「彼」の作品は確かに思い出させてくれた。既視感と陽炎の狭間に揺らぐ井上陽水の歌は、未来の母が口ずさむ筈だった子守唄のように私を不安にさせる。その後もどこか聞き覚えのある歌は、現実のダイナミクスにより攪拌され、絶えず根拠を揺るがしてくる。いまこの時代に他者との接触を図るといううえで、これほど誠実な試みが他にあるだろうか?森と子どもがリトルネロを発動させるように、不安な私はまたしても「彼」の手引き/手弾きにより、同時にいくつかの再生ボタンを押している。 Text by DJ PATSAT

  • COMPUMA / senshin

    ¥1,650

    SOLD OUT

    専心。異界への誘い。 「jimoku」と対になる姉妹作。 hand-stamped, sticker, paper jacket, limited edition. mastered by hacchi SOMETHING ABOUT 2026 前作「jimoku」と対になる姉妹作となります。 どうぞよろしくお願いいたします。 Recorded at EARP, Kagurane, Tokyo, November 2025

  • COMPUMA / jimoku

    ¥1,650

    jimoku mixed by Compuma SOMETHING ABOUT LTD CDR 006 一聴したとき、タイトルも耳目を樹木と錯覚するくらいには深い森の中に誘われた。繰り返し聴いているとこれは耳目であることを悟る。コンポニウム・アンサンブル『八つの自動作曲作品集』のように人でありながら人知を超えた領域へと踏み込む、あちら側に立つ人のMIXです。OCORAの民族音楽シリーズの愛好家にもぜひとも聴いてもらいたい。 以下info SOMETHING IN THE AIRから14年。 耳目。音の処方箋。2026年の音風景。 hand-stamped, sticker, paper jacket, limited edition. mastered by hacchi SOMETHING ABOUT 2026 「beyond」以来およそ2年ぶりの新作MIXCDとなります。

  • SUNGA+WATER / RA・SI・SA EP

    ¥1,320

    店舗の片付けをしていたらデッドストックを少量発掘しました。今年リリースされたremixアルバムで全カットされたDJ PATSATのベシャリが本作では聴けます笑。 TR-008 CD-001/EZE-005 CD-003 タラウマラ+EEZEE合同リリ-ス 本作「RA・SI・SA」は、全面プロデュースと楽曲を関東で活動するDJ/トラックメーカーのSUNGAが担当。ジャケット写真を関西で活動する写真家の倉科直弘が担当。 そして私の友人WATER a.k.a.マリヲがラップを担当して完成させた全8曲入りのEPです。 SUNGAのレイドバック感と緊張感が絶妙な割合で混ぜ合わされたBEATに乗って、 WATERが、彼の暮らす大阪淡路で日々見ている情景や自身の想いをありのままに 赤裸々と彼の言葉で綴った、随筆集のような味わいを感じる内容に仕上がっています。 また、倉科直弘が4日間もの間WATERと行動を共にし撮影した写真の中から選ばれた1枚を全面にあしらえたEPジャケットからは、WATERのここ数年の音楽制作の充実ぶりや暮らしの豊かさが垣間見れます。 前作「F.W. EP」から更に深まった彼の世界感を存分に感じられる内容である本作は、私にとって2021年を代表するEPになることは間違いありません。 ぜひ聴いてみてください。 なおWATERとの友好の証として彼に寄贈した私のリミックスが6曲目に収録されています。 彼の動向を古くから知る友人の一人として「ダークサイドマリヲ」の愛すべき違和感を私なりに抽出して作りました。こちらも併せてどうぞ。 2021年3月 hankyovain Special thanks さどヤン さっさん DJ PATSAT ”track list” 1.Asyl (prod.DJ FAMILYMART) 2.UFO (prod.SUGA) 3.うちがない REMIX (prod.U-GUY & SUNGA) 4.Pain Killer (prod.SUNGA) 5.うちがない (prod.SUNGA) 6.Pain Killer Vains sweeet mix (prod.Hankyovain) 7.PARK (prod.SUNGA) 8.Outro (prod.SUNGA)

  • Rubble Kings:The Album(中古盤)

    ¥2,000

    これは凄い!70年代のニューヨーク・ギャング・シーンを描いた映画『ラブル・キングス』(監督シャン・ニコルソン)のサウンドトラックをラン・ザ・ジュエルズの共同プロデューサーとしても知られるリトル・シャリマーが監修しているんですが、なんとKAが収録されています。この並びでKAですよ。あまり聴いたことのない流れで沸々としたマグマを感じるこちとができるはずです。 以下info NASが主宰するMass Appeal Recordsからリリースされる本作には、米ヒップホップ界で大ブレイク中のラン・ザ・ジュエルズ(エル・ピー&キラー・マイク)、ゴーストフェイス・キラー(ウータン・クラン)、バン・B(UGK)、ミスター・マザファッキン・エクスクワイアから大人気ロックバンド、ティービー・オン・ザ・レディオのヴォーカル、トゥンデ・アデビンペ等がゲスト・ヴォーカルで参加。

  • ONE-LAW / STARRBURST - Split Mix Series 001

    ¥1,500

    こちらもデッドストックで一枚のみ発掘! むちゃくちゃ素晴らしい2CD! 以下info CHILDREN OF THE GHETTO。 都会の SOUL。都会の FUNK。中野や新宿辺りの GHETTO SOUL に GHETTO FUNK。 似た様で違う風景や。違う様で同じ場所。音楽はその記憶を繋ぎ出す。 時の流れを音楽のつながりが表す。空間が少しづつ広がる。何かが交わる。 人々が集まる。何かの話。真剣な話に他愛もない話。音と声が混ざり合う。ブースや家のターンテーブルの前。そして音が静かに流れる中、 またそれぞれがHOMEへと帰って行く。 緩やかで激しく。とても優しく流れる二枚の MIX CD。これはこの SPLIT という形で街に出て行き、どこかの GHETTO で人々に聴かれるべき作品。

  • BUSHMIND - RULERS WITH RICHNESS(中古)

    ¥1,000

    SOLD OUT

    サイクルショップすずめ時代のベストセラー。 最高にカラフルでサイケデリックな内容。 ケース中央の爪が欠けていますが(写真3枚目をご参照ください)、それ以外は盤面含めて良好です。入手困難! 以下info 全国のDJ、ラッパーそして音楽中毒者を魅了してやまない彼のMIXCDがついにリリースされる。MIXCD「THE DAYS IN OUR STEPS」や「Over The Borders」に通じながらもBUSHMINDの「今」の動きを点と線で追うような選曲は冷たさの中にある微かな香りと温もりを感じるし、彼の現実を音楽で溢れさせているようにも感じる。そして何より「遊べる大事なお店」のイメージを彷彿とさせるストーリー性あるMIXを聞けばあなたの街のお気に入りスポットが想像できるに違いない!マスタリングは全国/多数のパーティ・LIVEでのPA全般を一手に引き受けオペレートするサウンド&レコーディング・エンジニア、yori氏デザインにはMid Night Meal Records所属のdaiche氏がアートワークを提供。彼らが遊んだ街からまた一つ素晴らしい作品が誕生する。 (O-RICH LABEL) MIxed & edited by Bushmind Artwork by daiche Mastered by yori

  • GRINGOOSE - PRILLMAL SPRING 2 (Re-MASTERED) [MIX CD] WDsounds (2026)【限定生産盤】

    ¥1,760

    (4/26発売) 名盤中の名盤が一部収録曲を差し替えて限定復刻! 以下info GRINGOOSE作品の中でも探している人が多い2012年リリースのPRILLMAL SPRINGシリーズ第2弾、ラヴァーズロックやソウルを中心にしたビター・スウィート・ミックスが待望の再発。今回マスタリングの際に収録曲を3曲入れ替えて、現在のPRILLMAL SPRING 15 DEODRANT SONGSとなっている。限定生産盤となりますのでお早めにお見逃し無く。 再生すると1音目から空気が変わる。言葉が歌になる時、その期待感は確信に変わる。「これは間違いのない」。今日もフレッシュな1日を始めよう。知識と経験をすっと吸い込む。吐き出した息と共に”CHILLIN’”とふと言葉が漏れる。すっと景色が変わっていく、ささいなことがドラマになっていく。次のコーナーでは奴が歌ってる。その場所にその時に街が歌っているように流れた曲を今日も思い出している。目を開くと、次の曲が広がっている。いつも机のどこかにおいていた薄いプラケースに緑色のJKT。ラヴァーズロックやソウルを中心にしたビター・スウィート・ミックスが待望の再発。オリジナルとは少しだけ違うDEODRANT SONGSを忍び込ませた15DEODRANT SONGS。パッケージングも音にもマスタリングを施すと、2026年の現在とそこまでの時間がゆっくりと燃えていく。MASTERED BY YAB ( JUMANJI / KATZ'S DELI STUDIO )

  • GRIN GOOSE - Misty Moonlight Lover -Re-Masterd-

    ¥1,650

    SOLD OUT

    つい先日、新たな輝きを放つことに成功した「Coast II Coast 」に続いて、この珠玉のMIXCDが11年ぶりに得能直也氏によるリマスターが施されての再発となりました。大切な人、大好きな人、そんな人たちに想いを馳せながら聴いてほしい。 -info- この素晴らしいジャケットと素晴らしいタイトルを冠したミックスは、その通りミスティな夜に浮かぶ月と、そしてそれを見上げる僕らの夜を彩る美しいソウル・ミュージックが、GRIN GOOSEの選球眼で選ばれ紡がれている。それによりそれぞれの曲は本来持ち得なかった静かな夜色をした微熱と色気を帯びて、僕らの胸は高鳴る。そしてその音楽がそこにある意味を最も雄弁に、確実に語っていると思います。(EBBTIDE RECORDS) いつも歩く道は所々切れかけた街灯が点滅していて、雲一つない夜も、何だか霧がかって見える。時間をかけて届く月を通した光より、手を伸ばせば届きそうな気がするあの街灯の方が現実を感じられる。いつかの時代にあった手が届きそうな、そんな街の話を歌っているSOULは色褪せてもまた、違う色が丁寧に塗られていく。今も変わらず続く今日と一緒に流れるのはこのMIXに入っている様な音楽で、少しだけ時間のスピードが優しく美しく変わる様に感じるのもこんな音楽。BLUE MOONにORANGEを入れたら味が広がる様に、誰かがいたら広がって行く音楽がここに詰められている。GRINGOOSE氏はいつものように最後に、その光景を近くに感じさせてる曲をそっと流してくれる。 (WDsounds)

  • (中古)くまちゃんシール [ くまちゃんシール ] CD

    ¥1,000

    美品中古で再入荷! 「夢見るニューエイジ、空中遊泳のポップ」 —中村悠介 「さいりちゃんが作る/関わる音楽に一貫する、コード感や選ばれる音色のセンス、独特の危ういピッチ感を携えたボーカル、それは一見(一聴)浮遊感やアンニュイな印象を与えるものだったりするのですが、その奥にある胆力の強さが魅力的なんですよね(そこに惹かれてneco 眠るに加入してもらいました!)。それが最上に結実した大傑作!」 —森(neco 眠る/こんがりおんがく) おじまさいりのソロプロジェクト《くまちゃんシール》のアルバム完成。透き通ったヴォイスが浮遊してぐるぐる回る無重力サウンドワールド、その真の魅力は奥に宿る胆力の強さ。Le MakeupとTakaoの全面サポートのもと、代表作ができました!  おじまさいりはCASIOトルコ温泉、neco眠る、Emerald Four等々のインディーバンドで活動してきたヴォーカリスト/キーボーディスト/ソングライターで、2013年にソロ活動を始め、2017年に《Hoge Tapes》でカセットデビュー。この『くまちゃんシール』は、彼女にとって初のCD/LPアルバムであり、全曲おじまが作曲・プロデュースし、Le MakeupとTakaoのサポートを得て作り込んだ楽曲群は大きな発展と飛躍を遂げている。  おじまの個性であるDIYな音を軸に、Le Makeupのヴィヴィッドでカラフルなギターとサウンドメイク、Takaoのアンビエントポップシンセとキーボードが刺繍され、素地のロウファイさと精妙なハイファイさが躍動的に重なった音の層を堪能できる。全11曲中10曲でLe Makeupがミキシングを行い、「CHINA珊都異知」はTakaoが担当。おじまの音楽的アイデンティティの中心は透明感のある声で、インスト曲「カヌーで火を焚く」を除くすべての曲でそのヴォイスが使われているが、歌詞のある曲は半分のみ。アルバム全体で彼女のワードレス・ヴォイスがメロディやテクスチャーの要素として使われている。 『くまちゃんシール』はテクノやアンビエントやニューエイジ・リバイバルのフィルターを通したベッドルーム・ポップと呼べるかもしれないが、終盤に収録された四つ打ちリズムに歪んだ音が被さったお宅ディスコ「羹(あつもの)」、英のブレンダ・レイを少し思わせるドゥーワップ風味の似非レゲエ「TINYCELL」という2曲に、お約束を逸脱してしまうおじまの世界観が披露されている。 装丁デザインはMaterial(Mdmg a org.)が担当。 作品仕様: + 通常ジュエルケース、8Pブックレット、帯、歌詞掲載 + D&Mでマスタリング TRACKS: 1. 食む (2:40) 2. 狼の庭 (3:08) 3. ラドナミン (5:17) 4. ペディキュア (3:00) 5. CHINA珊都異知 (3:17) 6. 晩夏 (4:23) 7. 芦毛の馬 (3:42) 8. 生牡蠣 (4:33) 9. カヌーで火を焚く (2:09) 10. 羹 (2:57) 11. TINYCELL (2:00)

  • (中古) ROGE / Curyman

    ¥1,000

    美品中古で再入荷! ブラジル・サンバ・ファンク×新世代ソウル 傑出したソングライティングと高揚感溢れる歌唱力。セウ・ジョルジとの共作でも知られブラジルで大きな人気を獲得する リオのサンバ・ファンク/シンガーソングライター、ホジェーが新居地ロサンゼルスから新作を発表。 00年以降のソウル・シーンを牽引してきたあのダプトーンの元重要制作陣らとタックを組んで、驚くべき快作が誕生!! アレンジャーにはガル・コスタ『インジア』の作品などでも知られる伝説のアルトゥール・ヴェロカイが起用されている!! 日本語解説は中原仁氏が特別寄稿!! 現在47歳。サンバ界の大スター、アルリンド・クルースとの共作でラテン・グラミーにノミネート、また2016年のリオ開 催のオリンピックのテーマ・ソングを共作、そして友人で尊敬するセウ・ジョルジとの共作と、多くの作品を輩出して不動 の人気を掴むホジェー。アメリカに居を移し、本作と共に全世界へ向けて本格的な活動を再開する。制作は、ロサンゼル スの新興レーベル、ダイアモンド・ウェスト。 ダプトーン・レコードでチャールズ・ブレッドレイを制作、またマーク・ロンソン、 エイミー・ワインハウス、 アンダーソ ン・パークといったアーティストとプロデュースやレコーディングを行ってきたトーマス・ブレネック。そしてアーティスト 弁護士として業界のはしごをしながら人気のブドス・バンドのリーダーとして活躍してきたジャレッド・タンケル。このふ たりがあのダプトーン・レコードから飛び出してスタートさせたのがダイアモンド・ウェスト・レコード。本作は同レーベ ルからの第一弾となる。 ハリウッドのサウンド・ファクトリーでブレネックが録音・制作。ブラジル・リオデジャネイロのCia dos Tecnicos Studiosで編曲家/作曲家/アーティスト、アルトゥール・ヴェロカイと歴史的セッションを行って完成させた。 「『クリマン』はダンスレコードではない。虹色のリズムを使い、ポルトガル語で、ブラジルの主要テーマである自然の支配、オリーシャの主権、そして何よりも激しい争いに直面しても希望にしがみつく必要性について歌っている。ファースト・シングル「プラ・ヴィーダ」(人生に乾杯)では、こう歌っている。「ドアが閉まっていても関係ない/いつも開いている窓がある "と」(ロサンゼルス・タイムス・ インタビューより) ※サプライヤーインフォより

  • (中古)Chris Lujan & Electric Butter / THE REAL THING (CD-R)

    ¥1,000

    SOLD OUT

    美品中古で再入荷! ベイエリアで生まれたプロデューサーでマルチ演奏家のクリス・ルハン率いるクリス・ルハン&エレクトリック・バターのフルアルバムのCD盤が登場。90年代からのキャリアが遂に結晶したまさに入魂のアルバム。先行したシングル盤2枚もコア・リスナーから高い評価を獲得している。 1. My Back Hurts (From Picking Up The Pieces Of My Broken Heart) 2. Somewhere Else 3. Don’t Put It All On Me 4. Guilty As Charged 5. Don’t Go Actin’ A Fool 6. New Years Day 7. I Think I’m In Love With You 8. You’re The One For Me 9. (Until You) Come Back To Me 10. The Real Thing

  • ind_fris / live at Traffic JP Sea Change JAAAZZZ TOUR 2021

    ¥1,000

    Format : CD NEW ind_fris - live at Traffic JP Sea Change "JAAAZZZ TOUR 2021" (CD) 2021年11月4日に六本木Trafficにて行われた JP Sea Change "JAAAZZZ TOUR 2021"での録音より。 PCとシーケンサー1台・MIDI鍵盤のミニマムなセッティングで 1時間かけてゆっくりとカーブを描くように上がっていく記録。 ラベルデザインはStudio SLAP・内鳴帝國によるもの。 Performance & Mastering: ind_fris Design: Studio SLAP Recording & Special Thanks: Jp Sea Change "Takeshi Kanaoka" 視聴リンク: https://soundcloud.com/ind_fris/live-at-traffic-jp-sea-change-jaaazzz-tour-2021snippet

  • aus / Eau

    ¥2,970

    タラウマラ流に言うと本作は耳で読む小島信夫『美濃』ですね。 以下info アウス『オー』[EM Records EMC-027CD, 2025年] CD 作曲家/プロデューサー、フクゾノヤスヒコのソロプロジェクト、aus(アウス)のニューアルバム『Eau(オー)』。奥野楽の演奏する箏を全面的にフィーチャーし創作した、ausの魅力的な方向転換といえる美しい作品です。 思慮深く展開する繊細な技巧、展覧会や実験映画のための魅力的なサウンドデザインで、国内外から篤い支持を受けるアウスは、これまでキーボードやエレクトロニックサウンド作品を主に手がけてきました。本作『オー』は、依然としてエレクトロニックサウンドでありながらも、日本の楽器の中で最も特徴的な弦楽器のひとつである箏の音世界を軸に展開する、アウスの魅力的な方向転換といえるアルバムです。繊細でありながら豊かな数々の箏のフレーズと音色は、非常に才能豊かな演奏家、奥野楽(おくの・えでん)が担当。アウスは作品解説の中で、このプロジェクトにおける奥野の演奏とその芸術の重要性を称賛しています。 『オー』収録楽曲は、箏の微妙に変化するアタック、揺らめく響きの音色と、他の楽器の音色のバランスをとるようにデザインされています。箏の繊細な減衰と韻律の柔軟性は、持続的なシンセサイザーの音色と対位法的に構築されたピアノの旋律に包まれ、引き込まれるような底流と、物憂げで流動的な質感を伴う流れるようなアンビエンスを生み出しています。 箏の現代史をみたとき、日本のコンテンポラリー音楽の愛好者は『オー』を聴いて、沢井忠夫がリアライズした吉村弘作曲作「アルマの雲」(1979年)、箏の演奏グループKoto Vortex(コト・ヴォルテックス)が同じく吉村弘の作品を取り上げたアルバム『Koto Vortex I: Works by Hiroshi Yoshimura』(1993年)を思い出すかもしれません。どちらも箏を伝統から引き剥がし、アンビエント~テクノの文脈に配置しようとした先駆的作品で、それらは『オー』にも影響を与えています。また、諸井誠の『和楽器による空間音楽』といった70年代日本の現代音楽作品も『オー』の影響源となっています。 フィジカル版にはアウスによる日本語・英語解説付き。ジャケットデザインは橋本麦、マスタリングは大城真が担当。CD/LP/カセット/デジタルで発売し、CD・デジタル版とLP版はジャケット違いとなります。本作はレーベル《FLAU》とエム・レコードの初のコラボレーション・リリースとなります。 =作品仕様= +通常ジュエルケース+帯 +8頁ブックレット/日本語英語併記 +解説:アウス TRACKS: 01. Tsuyu 02. Uki 03. Variation I 04. Orientation 05. Variation II 06. Tsuzure 07. Shite 08. Ninawa 09. Soko 10. Strand

  • Hyu / Inaudible Works 1994-2008

    ¥2,970

    タラウマラ流に言うと本作は耳で読むジャン・ボードリヤール『消費社会の神話と構造』ですね。 以下info 強烈なエクスペリメント、にもかかわらず堅苦しさとは無縁の自由奔放でキュートな魅力、まるでHyuさんの笑顔のようです。音楽が一人の中の絶え間ない相克と実験から生まれることに改めて気付かせてくれます。―aus 全国Hyuが世界中の人に聴かれないと困る協会に入っています。 ―suppa micro panchop Hyuさん、おかえりなさい。 懐かしい未来の音がしたよ。 傑作。待ってた甲斐がありました。 ―グーテフォルク/西山豊乃 これはいったい何なんだ!?! ヘンリー川原、スリン・パークシリ、サイケアウツと並ぶエム重要アーカイブ・リリース。90年代から00年代初頭にかけ、竹村延和のChildisc等から作品を発表した大阪出身のクリエイター、Hyuの迷宮に秘められた驚異の作品群を解読するコンピレーション。 ヒウは「エレクトロニカ」という曖昧な言葉で括られてきた世紀末世代の音楽家の一員で、その実体はほとんど謎のままだった。しかし、彼の作品は多くの点で際立っており、微分音や倍音列のユニークな探求、音楽テクノロジーを人間化する能力、軽快さと遊び心とコンセプチュアルな厳密さを併せもつ独特の創作物は、時間の風雪をものともしない。 本コレクション 『Inaudible Works 1994-2008』 は未発表曲と過去にリリースされた諸作の再編集版で構成され、新作とアーカイブの中間のような存在となっている。楽曲は多岐にわたり、多調+微分音ドラムンベースもどき、人声合成技術の疑似ロボ・ポップ、ヴォイスと発電機のドローン重奏、破砕し分裂した倍音列ファンク、感覚過多のスイングするサンプルの集合体、サイン波を単子とする構想、文学にインスパイアされた無調ピアノ曲、自己言及性の極に生まれたJポップ……と目も眩むユニークな作品がひしめく。すべてが特徴的で知的、その多くに先見の明があり、ジャンルの拘束から超越している。こうしたHyuの音楽は魅力的で楽しいが、それは音楽を創造するだけでなく、音楽を創造する方法も創造したいという欲求に突き動かされている。この願望と探求心は本作のすべてに、そして彼の音楽全体の素晴らしさの中にはっきりと聴き取ることができる。 本人による楽しく啓発的な解説も必読。装丁は虚木へずが担当。 ※CD版は14曲収録となります。 =作品仕様= + 通常ジュエルケース、12頁ブックレット、帯付 + Hyu本人による楽曲解説を日本語・英語で掲載 TRACKS: 01. 五度圏のゲーデル、エッシャー、バッハ [2:31] 02. 奇妙な雷竹の舞 [5:42] 03. 茄夢 [4:58] 04. WigWig [4:44] 05. みなれぬものたち [3:22] 06. ぎゃ・ダイナモ・ジェネレータ [17:28] 07. Robotomy Mam [2:24] 08. 離散とグリッドのインベンション [4:17] 09. 猫屋オドレミ [6:36] 10. 7Upとガラパゴスポップ [4:40] 11. ガムランに憧れて [5:34] 12. 帰ってきたすごいヨッパライ [3:16] 13. 1000万年後の子供たち [6:10] 14. 音の散逸構造 [6:00] =作品出典に関する補足= 未発表曲:1, 6, 9, 10, 11, 13, 14 新バージョン: 5 それ以外は既発表曲の再編集

  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
PAY ID
PAY IDアプリ
フォローする
Instagram
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© tarahumara

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

ショップに質問する